んちゃ!
シ十です。
今日はちょっと早めにインできたので、少しソロでカットインしながら狩りをしていました。
まもなくNIKOさんからのメールが届き、シ十さんはそれを確認しました。
NIKO :「寂しいの;;」
シ十さん :「今忙しいんだよ・・。」
NIKO :「私、待ってる・・・。」
シ十さん :「・・・いぐw」
という事で、パルマのフライヤーベースで待ち合わせしました。
10分程度イチャイチャしていた二人のところへ
空気の読めないキムが合流。
そこで通りかかった襟立衣(読めないです・・・)
どうやらニコっちのツレらしいので、とりあえず拉致しました。

Σ(゚Д゚;エーッ!
初対面の人に変態って言われたyママン。・゚・(ノд`)・゚・。
シ十です。
今日はちょっと早めにインできたので、少しソロでカットインしながら狩りをしていました。
まもなくNIKOさんからのメールが届き、シ十さんはそれを確認しました。
NIKO :「寂しいの;;」
シ十さん :「今忙しいんだよ・・。」
NIKO :「私、待ってる・・・。」
シ十さん :「・・・いぐw」
という事で、パルマのフライヤーベースで待ち合わせしました。
10分程度イチャイチャしていた二人のところへ
空気の読めないキムが合流。
そこで通りかかった襟立衣(読めないです・・・)
どうやらニコっちのツレらしいので、とりあえず拉致しました。

Σ(゚Д゚;エーッ!
初対面の人に変態って言われたyママン。・゚・(ノд`)・゚・。
だがここで涙を見せるわけにはいかない!
グラサンが曇って前は見えずともシ十さんの足は戦場に向かっていたのである。

あの、火で前が見えません・・・。
心なしか仲間であるハズのメンバー全員の銃口がシ十さんに向けられているかのように感じました。
そんな感じで和気アイアイと楽しく狩りをしている途中、またもやシ十さんに悲劇がおとずれるのでした・・・。
シ十さん:「文字が打てなくなりました( ´Д⊂ヽ」
はぁ・・・また再起動かよ。ほんと困るよねぇコレ。
よし、再起動完了!
シ十さんは急いでメンバーの元へ走りました。

メイドキタ―――――ヽ(´ー`)ノ―――――!!!
メイドもえーw
シ十さんはニヤニヤしました。
( ゚д゚)ハッ!
このままではニコっちがジェラシーのあまり鬼と化してしまうではないか!
・・・・やはり、二人(ニコっち&えりたん)が本気のケンカを初めているではないか。・゚・(ノд`)・゚・。

シ十さん:「俺のタメにケンカするのはやめてくれ!」
必死に二人のケンカを止めに入るシ十さん。
シ十さん:「キムも止めるの手伝ってくれよ^^:」
キム :「うるせぇよ!」
チョwおまwww
この時、キムは迷子で逆ギレしていました。
・・・仕方ない。コレは自分の責任なんだ・・。
シ十さんはその身の危険をかえりみずケンカの仲裁に入ったのである。

シ十さんは灰になりました。
でも・・・
一生懸命頑張ったシ十さん。
何か人間として大きくなったような気がしました。

ここでやっとケンカもおさまり、無事ミッションを終えた所でにこっちはオネムの時間に。
別れを惜しむ間もなく、すいさん登場。
二人がケンカをしていた事など知るよしもないすいさん。
空気の読めない発言を連発していました。
なんとすいさんは・・・
長くなるので次いきます。
よし、気を取り直して狩りに行こう!
<中略>
ミッションも終わり寝る前にみんなでダベっていると・・・
シ十さんが座っている隣にそっと寄り添うえりたん。
ひとり事を連発するキム。
イマイチ空気が読めてないすいさん。

そういや人間じゃないもんな・・。
すいさんお茶目でカワイイとこあるなぁ^^

・・・・・・。
2回言わなくてイイでしょ!!
っとシ十さんがキレかかったその時
えりタン:「帰りたくない・・・。」
シ十さん :「えりタン・・・。」
えりタン:「でももう私、行くね(つД`)」
えりタンは眠かったようです。

※注意 ↑の吹き出しよくみてください。
すいさんのツーケーをすんごいアングルでとらえているのはどうでもイイとして・・・
えりタンとオヤスミの会話をかわしました。
えりたんとは初対面でしたが、楽しい時間を過ごさせて頂きました。
えりタンありがとう!
そして、
手鏡、おkなんだ・・・。
おしまい。
※このドラマに捏造は含まれておりません。
・・・ごめんなさい。ちょっと含んでますw
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グラサンが曇って前は見えずともシ十さんの足は戦場に向かっていたのである。

あの、火で前が見えません・・・。
心なしか仲間であるハズのメンバー全員の銃口がシ十さんに向けられているかのように感じました。
そんな感じで和気アイアイと楽しく狩りをしている途中、またもやシ十さんに悲劇がおとずれるのでした・・・。
シ十さん:「文字が打てなくなりました( ´Д⊂ヽ」
はぁ・・・また再起動かよ。ほんと困るよねぇコレ。
よし、再起動完了!
シ十さんは急いでメンバーの元へ走りました。

メイドキタ―――――ヽ(´ー`)ノ―――――!!!
メイドもえーw
シ十さんはニヤニヤしました。
( ゚д゚)ハッ!
このままではニコっちがジェラシーのあまり鬼と化してしまうではないか!
・・・・やはり、二人(ニコっち&えりたん)が本気のケンカを初めているではないか。・゚・(ノд`)・゚・。

シ十さん:「俺のタメにケンカするのはやめてくれ!」
必死に二人のケンカを止めに入るシ十さん。
シ十さん:「キムも止めるの手伝ってくれよ^^:」
キム :「うるせぇよ!」
チョwおまwww
この時、キムは迷子で逆ギレしていました。
・・・仕方ない。コレは自分の責任なんだ・・。
シ十さんはその身の危険をかえりみずケンカの仲裁に入ったのである。

シ十さんは灰になりました。
でも・・・
一生懸命頑張ったシ十さん。
何か人間として大きくなったような気がしました。

ここでやっとケンカもおさまり、無事ミッションを終えた所でにこっちはオネムの時間に。
別れを惜しむ間もなく、すいさん登場。
二人がケンカをしていた事など知るよしもないすいさん。
空気の読めない発言を連発していました。
なんとすいさんは・・・
長くなるので次いきます。
よし、気を取り直して狩りに行こう!
<中略>
ミッションも終わり寝る前にみんなでダベっていると・・・
シ十さんが座っている隣にそっと寄り添うえりたん。
ひとり事を連発するキム。
イマイチ空気が読めてないすいさん。

そういや人間じゃないもんな・・。
すいさんお茶目でカワイイとこあるなぁ^^

・・・・・・。
2回言わなくてイイでしょ!!
っとシ十さんがキレかかったその時
えりタン:「帰りたくない・・・。」
シ十さん :「えりタン・・・。」
えりタン:「でももう私、行くね(つД`)」
えりタンは眠かったようです。

※注意 ↑の吹き出しよくみてください。
すいさんのツーケーをすんごいアングルでとらえているのはどうでもイイとして・・・
えりタンとオヤスミの会話をかわしました。
えりたんとは初対面でしたが、楽しい時間を過ごさせて頂きました。
えりタンありがとう!
そして、
手鏡、おkなんだ・・・。
おしまい。
※このドラマに捏造は含まれておりません。
・・・ごめんなさい。ちょっと含んでますw
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この記事へのコメント
突っ込みどころが多すぎて何処から突っ込んでいいのか分かりませんたすけt
2006/09/26(火) 14:05 | URL | NIKO #-[ 編集]
汁sの存在に突っ込みをいれるべきかt
2006/09/26(火) 20:13 | URL | 襟立衣 #0p.X0ixo[ 編集]
>ニコっち&えりタン
コメントありがっががががああっアハァぁ
とうございます。
まぁいいよねぇ。
楽しけりゃねぇ〜。
これを機に、二人とも仲良くしてね(ノ`)・。
ケンカしないでください( >Д<;)
コメントありがっががががああっアハァぁ
とうございます。
まぁいいよねぇ。
楽しけりゃねぇ〜。
これを機に、二人とも仲良くしてね(ノ`)・。
ケンカしないでください( >Д<;)
2006/09/26(火) 22:55 | URL | シ十さん #-[ 編集]
ヤッホー(ノ^∇^)ノ
t
t
2006/09/27(水) 01:07 | URL | すい #-[ 編集]
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