どうも。
ミドリムシです。
・・・。
最近ね、ゴミを分けないで捨てる人を見かけましてね。
タメ息を漏らさずにはいられません。
まぁ、ここにいる諸君はそんな事しないだろう。
いきなりグチってしまい申し訳ない<(_ _)>
そんでは前回の日記の続きをば。
無事?みれんさんの部屋で公演を終えたシ十さん。
この時はねぇ
不思議な空間での公演という事もあり、長居してしまいました。
やばぃ・・・。予定よりも遅くなっちまった。
そそくさと自分のマイルームへ戻るシ十さん。
ふぅ、着いた。
しかし・・・。
こんな疲れた顔でみんなに会うわけにはいかない。
今一度 笑顔を作り、部屋に入りました。
こんばんは。
前回、前置きでファビョってしまったシ十です。
なので さっそく日記始めますよんヾ(´ー` )ノ
今日はみれん姉さんの部屋で公演する事になった。
・・・・。
うまく自分を表現できるかなぁ( >Д<;)
少し緊張気味のシ十さん。
大きく深呼吸した後、手のひらに「シ十」という字を書いて飲んだ。
ゴクンッ。
うはっ・・・ (゚Д゚)≡゚д゚)、カァー ペッ!!
出した。
よし!行くぞ!!
※シ十さんは 「こんばんは^^」 と言っています。
緊張のあまり、いきなり挨拶に失敗してしまったシ十さん。
この調子でうまく公演できるのか!?
ヒュゥウー ヒュゥウー
肌を刺すかのような冷たい風。
うぅ。寒い・・・。
俺はその寒さに耐えながら走った。
確かに冬はすぐそこまでやってきている。
しかしこの寒さは異常だ。
本当に俺は走れているのだろうか?
既に足の感覚はない。
ただ・・・ひたすら前へ進む事だけを考えて走り続けた。
何故そこまでして前へ進もうとするのか。
一体どこへ向かっているのか。
・・・何故?
その時の俺には そんな事を考える余裕などなかった。
ここからの事はあまり覚えていない。
いつの間にか俺は足を止め、その場に崩れ落ちていたらしい。
・・・そう。
まるで真冬のゲレンデに取り残された雪ダルマのように・・・。
うぅ。
眠ってしまっていたのか?
あれから何分・・・何時間たったのだろう。
・・・夢なのか?
俺はトッサに自分の身に何が起きたのかを確認した。
あぁ・・・。
今まで気がつかなかった。
何故こんな簡単な事に気づけなかったのだろう・・・。
これじゃ寒いハズだ。
だって ぼく裸だもん^^
落ち着いて記憶をたどってみた。
そういえば・・・。
風呂に行こうと思っていたんだ。
しかし、俺はまだ自分の部屋にいる。
何故 その場で裸だったのか?
人の記憶なんて曖昧(あいまい)だ。
俺は しばし考え込んだ。
・・・。
そのままちょっと寝た。
・・・。
起きた。
すると一瞬で記憶が甦ってきたのである。
俺はスリルを味わいたかったんだ。
自分の部屋から風呂場までの距離。
それを「誰にも気づかれずにダッシュで走り抜ける」というものだ。
もちろん裸のまま。
俺はこのゲームに名をつけていたんだ。
題して・・・
走れフロスw
うまく行ったからといって 何か得するワケではない。
・・・逆に失敗したら?
説明しなくても諸君ならばわかるだろう。
そうだ。
一気に家族からの信用を失う事になる。
俺はブルッちまってたのかも知れない。
・・・。
ブルッちまってたのかも知れない・・・俺は。
このように2回言ってしまいそうになるくらいに・・・だ。
そんな事を考えながら・・・
俺は部屋から出る事ができず、裸のまま眠っていたようだ。
お恥ずかしい話ではあるが、ウソのようで本当にあった怖い話である。
最後になるが、ひとつだけ言わせて欲しい。
前にもこんな事があったような気がするが・・・。
コレ、前置きだったんだけど。
思わずダラダラ書いてしまい、前置きで日記を書く気力を失ってしまった。
というより、むしろ満足してしまった。
こんな俺様にフォーリンラブ^^
愛のこもったコメントお待ちしています。
きっと見つかる・・・本当のコォ━━━━щ(゚Д゚щ)━━━━イ!!!!
みんなのアイドルシ十さんでした^^
おしまい。
毎度ご閲覧ありがとうございます<(_ _)>
もう冬だってのに全員水着で祭だワショーイ!撮影風景。
後ろから撮ってみました。本当にありがとうございマンモス^^
おっす!
オラ シ十!
なんだかゴロが合わんのう・・・・。
まぁそんな事はどうでもイイんだけどね。
みwなwwぎっwwてwww
キタ━━━ヽ(゚∀゚ )ノ━━━!!!!
たのすぃなぁwww
この日はね、何の告知もしてないのに沢山の方が来てくれました。
いあぁ・・・。しっかしコレね
SSの数が今までで一番多いので手短に書きますよぅ。
写真を眺めてその時の状況を感じてもらえれば幸いです。
そんでは続きをどうぞ。(おまww見テケww)














